豊玉中学校の職場体験実習で中学生2名が来訪しました!
こんにちは!グラッドケアのブログ担当です。いつも当社の介護事業についてお届けしていますが、今日は少し特別なお話。豊玉中学校から職場体験実習として、中学生2名が当社に訪れてくれました!地域の学校とのつながりを大切にしている私たちにとって、嬉しい機会となりました。今回はその様子をレポートします。
職場体験の概要
豊玉中学校の職場体験実習プログラムの一環で、2名の中学生が1日(または数日?)当社の施設で過ごしました。主な活動は、介護サービスの現場見学や簡単な業務のお手伝い。具体的には:
- 施設見学:デイサービスや訪問介護の現場を案内し、利用者さんとの関わり方や設備の説明をしました。
- 体験活動:利用者さんとのおしゃべりや、レクリエーションの手伝い。例えば、簡単なゲームやお茶の準備など、介護の楽しさを実感してもらったと思います。
- スタッフインタビュー:介護職の先輩たちから、仕事のやりがいや大変さについて話を聞く時間も設けました。
中学生たちは最初は少し緊張していましたが、すぐに笑顔になり、積極的に質問してくれました。「介護ってどんな資格が必要ですか?」や「利用者さんとのコミュニケーションのコツは?」など、将来の参考になるような鋭い質問が飛び出して、私たちも勉強になりました!
中学生たちの感想
実習の終わりに、2名から感想を聞きました。「介護の仕事が思っていたより温かくて、人の役に立つ仕事だと感じました」「実際に施設を見て、将来の職業選択の参考になりました」といった声が。こうした体験を通じて、若い世代に介護の魅力を伝えられるのは、私たちにとっても励みになります。豊玉中学校の先生方にも感謝です!
グラッドケアの取り組み
グラッドケアでは、地域貢献の一環として、学校やコミュニティとの連携を積極的に行っています。今回の実習のように、未来の担い手を育てる機会を増やしていきたいですね。もし他の学校や団体で興味がある方がいらっしゃったら、お気軽にご連絡ください!
以上、豊玉中学校の職場体験実習レポートでした。次回も介護関連の話題をお届けしますので、お楽しみに♪

